シーディングファームが丹精込めて育てた南信州高森産りんご

りんごの選定を行っている池永社長

従来のりんご栽培では13回ほど農薬を使いますが、還元農法ではニーム(インドセンダンという樹木を利用した農業資材)と合わせて3回程度で済みます。
できたりんごが皮をむいても赤くなりにくい(酸化しにくい)ことに驚きました。
実際に召し上がったお客様からは「こんなおいしいりんご初めて食べたよ」と喜びの声を多く聞けるようになりました。
「そのまま放置したら普通は腐るのに、池永さんのりんごは腐らずに乾燥して小さくなった」といった声もいただきました。
近隣ではりんごの病気で葉が落ちることもありましたが、当農園では被害が少ないこともあり助かりました。
これからも安心安全を目指し、消費者の皆様に喜んで頂けるよう研究していきます。

これから植えるりんごの苗木

りんごの木の手入れをしている様子

収穫のひとコマ

商品情報・ご注文方法

商品情報・ご注文方法は専用注文書をご覧ください。
ご注文の際は、下記から専用注文書をダウンロードの上、必要事項をご記入いただき弊社までFAX送信してください。
ご注文FAX送信先 0250-22-6041

専用注文書のダウンロードはこちら

生産者情報

株式会社シーディングファーム
代表:池永順一
長野県下伊那郡高森町山吹7400-260
TEL/FAX:0265-48-0705

 

Pocket